カテゴリー: ダイエット

ウォーキングダイエットでリバウンドなしの減量に成功!

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単刀直入に結論から言うと、色々試して確実に成功したのが、”歩くだけ”のウォーキングダイエットです。グラマラスパッツの真の効果

このダイエットは、時間的に余裕のある方なら、誰でも実践できます。ウォーキングの原則は、「最低でも2時間以上歩く」ということです。食事制限もストレッチ等の併用もありません。このダイエットは、キチンと医学的根拠を元に考案されたもので、代謝エネルギーの効率を上手に利用する痩せ方です。

代謝エネルギーとは、食べ物を消化して作られる筋肉などに使われる糖などを源にした基礎体力です。これには体を動かす力と内臓を動かす力が両方含まれます。人の体はじっと座っているだけでも、エネルギーを消費しますが、この時の内蔵が使うエネルギーの余りが、運動に使われるエネルギーです。これを合わせて基礎代謝といいます。

ウォーキングダイエットは、この基礎代謝を使い切るまで軽い運動を続けて、消化で得られた糖を使い切った後に、体の中に蓄積された脂肪を分解して糖に変換、それを続けて運動エネルギーに使ってしまおうというものです。

身長と年齢から割り出した標準体重を基礎に、およそ普通の体型の人で、約1時間は基礎代謝の範囲内で消化で得られた糖を消費します。つまり、例えば身長160センチで、体重が55キロぐらいだと、ウォーキング1時間は誰でも出来る運動ということになります。

しかし、この範囲を超えるのがウォーキングダイエットの真骨頂です。この歩くだけのダイエットは、ジョギングのように膝関節を傷めず、自分のペースで歩くだけで良いのです。

休憩を挟んでも問題はありません。ただし、「歩いた時間は2時間以上」というのが重要なのです。その間、飲み物は水だけです。食事はいつもの1日三食で大丈夫ですが、量は絶対変えません。頻度は週3回程度でいいです。最初はただ歩くだけで退屈ですが、クタクタになるまで歩いて帰宅したら、すぐに体重計に乗りましょう!結構、体重が減ってることに驚くと思います。

この運動は、きついストレッチを毎日やってるくらいの運動量に匹敵します。わたしはこれで半年で11キロ減に成功し、2年経ってもリバンドなしです。

ダイエットに目覚めたキッカケ

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私には現在二人の子供がいます。

もともと子供の頃から食べる事が大好きで、それでも子供の頃は太ってはなかったんですが、高校生位からだんだんポッチャリしてきました…
20代に入ってもなかなかダイエットまでいかず毎日気にせずバクバクと完食していましたが、そんな私にも素敵な人に出会い、子供にも恵まれ幸せで更にダイエットは遠退きます。

リゲイントリプルフォース

子供二人とも妊娠中は肥満気味だったのでお医者さんから厳しい体重チェックもあり怒られたりしましたが…それでもダイエットしなかったやる気0の私に呆れます。
子供が授乳中は食べても痩せてったので一時的に体重が減りましたが授乳が終わると元通り。
そんな日々を送っていてある日本気でダイエットに目覚めます。キッカケは…

上の子が年少の頃、幼稚園で園長さんと話していると、ふと園長さんは私のお腹を見て『あ…もしかして!?』と言うので、私は『すいません違います…ただ太ってるだけです』と言うと園長さんはすごく申し訳なさそうに謝りましたが、こちらの方こそ申し訳ない気持ちでいっぱいで、それ以上に初めて妊婦さんに間違われとても恥ずかしく…

その日からこれじゃダメだ、とダイエットを決意しました。
まずやったのは、毎日カフェオレやジュースばかり飲んでいたのを3時のおやつでは好きなものを飲んで良いと決めて他は水かお茶。朝起きたら必ず白湯を飲む事。
次に糖質制限ですが私はご飯が大好きで必ず続かないので、朝と昼は炭水化物をとって良いと決めて夜は炭水化物を抜いたサラダとおかずのみ。朝と昼の炭水化物もなるべく玄米を食べるようにしました。

運動は子供が小さく外にジョギング等はなかなか行けないため、家の中でテレビを見ながら気が向いた時に踏み台昇降をしていました。
この3つで1ヶ月-3㎏ほど。
おやつも3時には食べていたし、たまに昼にラーメン食べてしまったりしますが、次の日カロリーを控えるよう調節すれば、さほど増えない事がわかりました。
このペースが私に出来るダイエットなので、これからもこの調子で少しづつでも痩せたいと思ってます!

「快感」を得られれば、もうダイエットは成功!

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 私は60歳になり、どちらかといえばもう高齢者(男)です。ラクルル

27歳にダイエットに踏み切ったわけですが、当時82kgを2年半で62kgとなりました。食事療法はなしです。

 さてどうやって成功したか。それは有酸素運動の最たるものダイエットの大道「ジョギング」。(始めた当初は25歳)2回ほど挫折しました。なぜ挫折してしまうんだろうと当時は悩みました。根性がないとか、精神論で自分を責める。では、なぜ「ジョギング」を選んだのか。理由はシンプル。学生時代長距離走が得意で「走ること」に「快感」をどこかで体感していたのでしょう。(「ランニング・ハイ」という感覚があることは後々気付いたのですが)

 まず3日はやろう。→でも3日走っても当然体重は減らない。

 でも3日やったのだから3週間やってみよう。→そして微かに体重変化

 ここで辞めたら3週間が無駄になる、せめて3ヶ月だ。→体重が3キロほど減少!

結果が少し出れば、人間は自信が出るんですね。半年で7キロ減。ここまでくると体型が代わり、周りのからも「痩せたねぇ」と言われます。

 いつしか「ジョギング」から「ランニング」そして「フルマラソン完走」の道を辿ってしまう自分がいました。始めた当初は若く無知で最初からほぼ全力近く走っていました。「走る=呼吸が苦しい」そういうのが当然と間違った認識で「有酸素運動の効果は20分以降から」いうのに気づくのに2年近くかかりました。これまで「ランニング・ハイ」という中毒性の感覚は数回体感し、いつしか「ダイエット」が「ランニング命。目標フルマラソン3時間半!」。休日になれば、3?4時間は走ってました。今はもうさすがに「フルマラソン」とまでいきませんが、健康維持のためにちょっとでも怠い感覚があれば、シューズを履いて走りに行きます。走った後の感覚は、やはりなんとも言えない充実感で自分の身体が喜んでいる感覚があります。

 自分には「走ること」がダイエットだったわけですが、ダイエットのキーポイントは自分に「快感」を得ることができるか否か、これは間違いないと思います。人間は、嫌なことは「出来ない」「続けられない」ということを素直に認め、いかに自分にあったダイエット方法を見つけるか。そして、もう1つ、即効性は絶対期待しないこと。その作業は地味であることです。その作業に「快感」を得られれば地味な作業でも長続きする、ということです。

4年間アメリカ大学正規留学 ーダイエットチャレンジ✨

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私は4年間アメリカで大学生として過ごしていました。

やっぱり、皆さんが思うようにジャンクフードが至るところにあり、そのサイズもアメリカンサイズ。

160cmの45〜46kgくらいを常にキープしていた私ですが、留学開始から約2ヶ月後には53kgほどに…

そのまま危機感も感じずアメリカンフードを堪能していた私は半年が過ぎようとしていた頃にはすでに60kgにまで達していました。

「田舎でオシャレもしなくていい」

「勉強のためにアメリカに来たから今は勉学に専念しよう」

「まだ若いからなんとかなる」

などなど…言い訳を常に作りながら3年間過ごしてしまいました。

言い訳をしていると自己最高記録を達成してしまいました。

なんと160cmで65kg…。

そんなある日大学3年生に出会ったアメリカ人の彼に「痩せたら可愛いよ」と褒められているのか貶されているのか分からない一言。

でも確実に私は痩せていないんだと自覚させてくれた一言によりダイエットを決意。

勉強ばかりしていた私は勇気を振り絞ってキャンパス内のジムに彼と行くことになり1日60〜90分ランニングマシーンで傾斜をつけて早歩きを週に4〜5日行っていました。

「食事制限なんてしなくても痩せる」という魔法みたいな言葉は嘘ではありませんでした。

運動いつも以上にすれば健康的に痩せれることに気がつきました。

が!大体−5kgほどの減量にこの時点では成功していましたが、

留学前の45kgには戻れず…軽い食事制限を開始しました。

ベルミススリムタイツ

その時に心掛けていたことはたったの4つです!

1. 一食に食べれるご飯の量を80g

2. 決めてテフロン加工のフライパンを新しく購入し油を使用せずに調理

3. スープを先にいただく

4. タンパク質と野菜をメインに食べる

この4つです!

これを実行して約半年が経過しました。

今は元の45〜46kgより5kgほどオーバーしている50〜51kgまで落ちました。

65kg → 50kgって−15kgですよ?!

短期間で痩せることは体にもよくないですし、リバウンドしがちです。

私が守った運動プラス4つのこと…

1. 一食に食べれるご飯の量を80g

2. 決めてテフロン加工のフライパンを新しく購入し油を使用せずに調理

3. スープを先にいただく

4. タンパク質と野菜をメインに食べる

これらを守って私と一緒に健康に楽しくダイエット生活を送りましょう!!

在宅勤務の私は週末に1万歩歩いています。

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私は四肢に障害あるため、なかなか就労活動をしてもうまくいかない日々が続きました。

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就労支援B型で週2日から働きはじめました。まだ開所したばかりだったので、時給なんと100円でした。それでも絶対に就職するという強い思いがあったので、ずっとこちらで働く考えはありませんでした。

それから週2日が3日になり、4日になったときに職員に一般就労したいと言って、毎週水曜日にハローワークに行って機械で検索しましたが、通勤では書類選考で落ちてばかりだったので、ここは視点を変えて在宅勤務があるか?担当者に聞くとありました。

まあ正直在宅勤務だとわからないことがあっても、すぐに質問や相談ができない。ですが四肢に障害がある私にとっては、チャンスだと感じて待っていると内定の連絡が来て、早くも入社して4年半になります。

 就労支援B型の頃は、仕事が終わってから「絶好調」と呟いて歩きました。本当は疲れて早く寝たいのですが、ここで踏ん張れば明るい未来があると信じて歩きました。

在宅勤務になってからは、早朝ウォーキングはしますが、時間が短くなかなか体重が減らないので、本来はまとめて歩くのは良くないことかもしれませんが、週末になったら大雨以外は歩きます。1万歩を目標に歩いて、締めに買い物をしたバックがパンパンになるほど重い

これも試練だと思い楽しんでいます。自宅から最寄り駅までバスを使わずに歩いて、休憩して再び家まで歩きます。それを毎週末やっているので、体重は変わってないけど、筋肉量は増えていると思います。